| 世相にもの申す |
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今、私たちの国は3つの避けて通れない問題がある。
・一つ目には人口が減っていく人口減少時代に向かっている。
・二つ目には子どもが減っていく。その裏側には高齢社会である。
・三つ目には日本を取り巻く東南アジア(中国、韓国、北朝鮮、台湾等々)との外交問題である。
このどれを取っても日本国の存亡にかかわる重要な問題であり、今こそ子供や孫の未来に向けて待ったなしで、いや待ってはいられない、早く政治の場で議論の展開をしなければなりません・・・・何をしている国会審議 |
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日本の存続にかかわる少子社会に女性の社会参加を推進し、子どもを生み易く、楽しい子育てのできる環境の構築を急ごう。 |
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★日本の隅々に警察官の配置と警察官の増員を。
今の社会を安全に安心して歩ける社会に待ったなしで・・・・
人間が利便性を求める余り、ひったくり等にはオートバイ、誘惑・振り込め詐欺等には携帯電話社会があると言われています。なぜ犯罪王国のようになってしまったか。犯罪者にはきびしい処罪を課する刑法の改訂を求めています。
=刑務所に戻りたいと再び犯罪を起こす=
そんなに刑務所の待遇がいいのか。
=犯罪者にも人権を云々するなら被害者の人権は一体どう守られているのか=
★日本国民1億2000万人余人の安定した繁栄を持続できる国民生活を最終的に方向付けるのは国政の場で国会議員がほぼ決定する。
★しかし、”待てよ”国民として最も重要な国の安全(国の防衛)については今までほとんど議論されなかった。自分たちの国は自分たちで守る。これが世界の常識です。
いざという時、これでいいのか私達のニッポン(日本)の国。いつもそう思う。
未来のニッポン(日本)の安全と安心を今、しっかりとした体制を整えておくべきと考える。 |
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議員の自覚をしっかり持って市民に役立つ議員でありたい。

国政にひとこと
・福祉国家として、今まで高齢化社会への取り組みが先行してきた。しかし、少子高齢化(出生率の低下)が25年前から現れていた。今になって大騒ぎ。今まで一体なにをやってきたのかと思いたくなる。
・今の犯罪大国日本、戦前の刑法、なぜ厳しい刑法に変えないのか。
→欧米なみに警察官を、もっと増やすべきではあるまいか。
・ちょっと待て、日本の文化までもが改革・改革の波に乗せているような気がする。日本人としての誇りのもてる改革にしよう。
・豊かな人の声より、声なき国民の声を聞く国会議員であってほしい。
・今、一生懸命働いている現役時代の国民にも、もっと政策の目を向けるべきだと思うのだが・・・・
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